農家の三男坊として生まれました。スポーツが好きな男の子でした。
中学時代に卓球を始め、市内4位の成績をおさめました。 高校時代には生徒会長を務めました。
このときに初めて人前で演説をしました。このときの経験が後に生きることに。
当時の荻島中学校
高校の修学旅行(左)。先生とトランプに興じる。
清水次郎長の墓の前で
昼間は市役所で仕事をしながら夜学ぶ「勤労学生」。
仕事が終わると電車に飛び乗り、水道橋にある大学まで通う日々でした。
働く人たちの権利を守ろうと、労働組合運動にも参加。 その傍ら、荻島小学校PTA会長、荻卓会会長を歴任
市役所の仲間とキャンプ(左上)。
得意の野球。ポジションはピッチャー。
周りからの強い勧めもあり、「働く人を代表する議員が必要」との思いで立候補を決意。 社会党所属の議員時代は、「党派よりもまず地域を大事に」をいつも念頭において活動してました。
市議選初当選。
市議選、3期目の出陣。
地道に政策を訴えます。
県議時代は「住民参加」と「財源の確保」を中心テーマに活動しました。
市議選2期目の出陣式。
細川律夫厚生労働副大臣と連携。
板川市長と意見交換。
民主党結成時から下支えをしてきました。
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