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2009年03月30日

3月の活動記録

行動記録と所見

3月2日・月 県議会・本会議(一般質問)

3月3日・火 県議会・本会議(一般質問)

3月4日・水 会派代表者会議(県議会)

3月5日・木 県議会・本会議(一般質問)

3月6日・金 3区幹事会

4月1日開催の3区総支部大会のための活動経過報告、活動方針、予決算案、党員・サポーターの登録拡大方針等を討議しました。

3月7日・土 ◆県議会・議案調査のため休会

                       ◆事務所にて議案調査

◆小沢代表秘書逮捕について

 この次期になぜ逮捕か。「その真相は何処に」。

私どもは成り行きを静観し小沢代表の説明責任を期待する

けです。自民党国会議員の多くも西松建設からパー券その他政治献金をもらっている。これらについても徹底して調査し公表すべきである。さもなければ「国策捜査」と言われても仕方ないだろう。何処まで捜査当局が公平さを示すか大いに注目している。小沢代表の辞任問題が自民党やマスコミからささやかれているが、民主党陣営は軽軽に語る次期ではないと申し上げたい。

   ◆越谷Kクラブ卒部式(コミセン)----欠席

3月8日・日 ◆県議会・予算特別委員会

3月9日・月 ◆県議会・予算特別委員会

       ◆県議会・常任委員会

3月12日・木 ◆県議会・常任委員会

        ◆鈴木体協会長受賞祝賀(ポルティコ)

3月13日・金 ◆県議会・常任委員会

3月14日・土 ◆西中卒業式195名の卒業おめでとうございます。195名の卒業生が緊張した面持ちで卒業証 を受け取っていました。式典では一人も大声をげる者もなく整然と行われました。

3月15日・日 ◆氏神様・石神井神社の伝統行事

         「西新井村の獅子舞」

  我が家の新築住宅に獅子舞をご依頼

慣例に従い獅子頭にお神酒を差し上げると共に、年番の方々に一献振舞いました。その後「獅子舞い」をお願いし厄払いしていただきました。

           獅子舞

3月19日・木 ◆荻島野球連盟本部役員会議

25日の総会に備えた事業報告・計画、予決算・役員改選等の準備および4月5日開会の春季大会の準備会議を開催しました。

3月20日・金 ◆本家および「上さんの実家・五霞町」にお彼岸参り3月21日・土 ◆太極拳交流大会(さくら区総合体育館)年々参加者が増え盛大に開催されました。副会長として「開会宣言」を行った後、暫し元気な、真剣な参加者の演技を見学しました。

3月22日・日 ◆渋田県議の県政報告会及び「春の宴」

  「春の宴」は渋田県議のワンマンショー

100名を超える参加者があり安心しました。渋田県議誕生は、森岡県議の議席確保の至上命題であり実現できたことはうれしいこと。森岡氏を何としても国政に送り出すこと。および民主党の春日部市議がゼロになってしまったことについて、渋田氏並びに参加者の皆さんに民主党市議を必ず創っていただくようお願いのご挨拶を申し上げましたなお、渋田議員の歌謡ショウには驚きました。彼の「ワンマンショウ」でした。来年以降の対処がちょっぴり心配です。当人もですが、後援会員の出場を期待します。

3月24日・火 ◆荻島小学校卒業式

 6ヵ年皆勤賞8名、特別にお祝いします。中学と違い涙」は見られませんでした。校長先生や来賓のごあいさつをどこまで理解したでしょうか。50年前の我が身を振り返って「フウー」と感じました。それにしても、荻島小の学区は最長南北で約4キロの道のりがある広域ですが、99名中8人が6ヵ年皆勤賞を受賞されました。これはす      ばらしいことです。両親・お子さんのご努力と熱意に大きな拍手を送りお祝い申し上げます。

3月25日・水 ◆荻島野球連盟総会および

       春季大会主将会議

                    春季大会4月5日開幕

    副会長「武井」氏ご苦労様でした。

野球シーズン到来。4月5日開催に向けた総会を開催。発足依頼永らく副会長を務めていただいた「武井重二」氏が本人の申し出を受けてこの総会を持って退任となりました。誠にありがとうございました。後任には「市川政明」氏に就任いただきました。

続く「主将会議」ではS・クラブが他の事業と重なり出場できないと。このことについて、どうしたら第2日目に出場できるか。種々検討しましたが、1日3試合はムリと判断、第1日目雨延長のときを想定しS・クラブ参加を前提に抽選組合せを行い決定しました。(第1日目雨延期であれば参加可能のため)

3月26日・木 ◆県議会本会議、常任・特別委員長報告

    ◆「民主党・無所属の会」団会議

会派の代表、矢部節幹事長に

幹事長には、代表の私・高橋が

 任期4年の前半2年が終わり後半に入るため、代表交替を申し出、種々検討の結果、相談役に「秦哲美議員」、

 代表「矢部節議員」、

幹事長「私・高橋努議員」、

総務会長「神杉一彦議員」、

政策調査会長「吉田芳朝議員」、

財務局長「岡重夫議員」、

広報局長「山川百合子議員」、

以上のほか15名が副会長ないしは副局長として責任を分担し一致協力して会派のレベルアップをはかろうと素案を提案し了承決定されました。

    ◆一足早く会派懇親会を開催

3月27日・土 ◆県議会本会議・最終日

「会派とは」、「会派決定と採決の退席」について再考しよう。

 会派のあり方について、自民党から横槍を入れられまし

 た。会派決定に従わず「退席・実質反対」は会派として

認めない」と自民・公明・刷新の会の多数によって決議

されたが、会派の決定には絶対に従わなければならない

のでしょうか。会派決定に同意できないものは会派から

出ていけと切り捨てて良いものでしょうか。どの会派に

おいても会派内の討議では様々な意見が出るでしょう

議員には様々な議案・請願等の案件について「可否」が

求められます。その時どのような判断を示すべきか。多

種多様な意見・見解が出される中から態度表明すること

は、案件によっては苦痛苦渋が覆い被さってきます。そ

の時「イエスかノー」しかないのでしょうか。「イエス

でもない、ノーでもない」、棄権・退席ということも案

件によってはあり得るのではないでしょうか。いずれも

過半数に達し得ないこともあり、原点に戻って再検討す

ることもあるのではないでしょうか。会派の賛否は多数

決で示すものの反対者の意見尊重との判断から「棄権・

退席」は保留との態度表明は認めるべきではないでしょ

うか。案件によっては明確に賛否を示すべきと判断すべき時は「会派拘束」との決定を会派が決定すべきであり、他の会派からとやかく注文され、ましてや「会派を認めるか否か言われる筋合いのものではない。と考えます。

自民・公明・刷新の会の多数による「会派を否定する暴挙」を許さない徹底した調査研究を行い、会派を超えた「議員の固有の権利」を何処まで保証するか論戦を挑みたいと決意しました。

3月28日・金 ◆荻島地区公民館運営協議会・

          スポレク推進委員会会議

2年の任期が終了する最後の会議となり、

    吉田教育長から感謝状を頂きました。

3月29日・日 ◆「家庭倫理講演会」

 市立越ケ谷小学校のコーラス部の出場があり、さわやかさと純粋な人の生き方を「目と耳」で感動いっぱい感じ取ることが出来ました。この子どもたちが青年・父母・お年寄りになるまで元気で素直に成長することを一人祈りました。

     ◆高橋努後援会総会

     (事業報告・事業計画をご参照)40数名参加を頂き盛大に開催されました。今年もがんばりましょうと懇親も深まりました。後援会事業に多数のご参加をよろしくお願いいたします。

       21後援会総会

3月30日・月 ◆議員ゴルフコンペに参加

日高市方面の武蔵丘GCでさわやかな1日を過ごしました。スコアは「ワースト1」を記録し、ストレス解消にはなりませんでしたが、ブービー賞を頂きました。

 

投稿者 etutomu : 21:10 | コメント (0) | トラックバック

2009年03月16日

活動報告

 

2月19日・木 900

植木(梅の木)譲渡作業に(五霞町へ)

友人の遊間氏に依頼、利根川抵当拡幅補強のため用地買収にあたり「梅木」が伐採されるため、これを我が家に移植したいので、50年近い梅の木をもらいに行く。簡単に考えていたが、根まきはユンボを使い大変な作業であることを改めて見聞した。

2月20日・金

島田参議員「新春の集い」(大宮・清水園)

マイカーで行ったが所定の駐車場が満杯のため他の駐車場探しに苦慮された。余裕を持って出たので何とか開始前に会場入りできた。会場は満杯、年々多くなっていると聞いて島田議員の日常活動の成果と評価した。全県広いが是非駆け回って欲しい。

2月21日・土

◆県連・常任幹事会

◆建設埼玉東部地本蒲生支部大会

和気アイアイの総会終了後の懇親会に参加した。とても良かった。

2月22日・日

◆「南波」氏の療養先を訪問(御宿町)

後輩友人が難病に係り早期退職した彼の年賀状を頂き元気の様子は理解できたが、どんなだろうかと気がかりとなり、一度電話したがしばらく日が過ぎてしまい、今日午後3時過ぎ電話連絡が取れたのでこれから行くと告げて「約3時間かかるところを我が上さんを乗せて出発、にこやかな笑顔を見てきた」。「難病に負けるな、がんばれ」と、激励し帰宅した。

2月23日・月

◆県議会・本会議、初日

議会が始まると予期しない諸々の課題が次々と持ち込まれ対処に苦慮。本会議は午前中に終了したが、退庁は5時過ぎとなってしまった。

2月24日・火

故・土屋前知事「しのぶ会」

      (スーパーアリーナ)

公職にある者はもちろん、各界のお歴々が多数参列し厳粛に執り行われた。「偉大な賢人」をあらためて感じた。

2月25日・水

◆県当初予算の主要事業、新規事業予算概要の各部別ごとの説明会

◆高校恩師の病気見舞い

同級生3名と4人して恩師の病気見舞いに行った。「肺の難病」にかかり紫外線が大敵、太陽光線回避の生活を余儀なくされる様子。見た目は元気そのものながら、呼吸困難が現れるということ。甥っ子が千葉医大におり専門医というラッキーをもって進行しないことを期待しているという。私どももそのように祈りたい。元気でさようならした。

2月26日・木

越谷「聾あ者」関係者の要請聴取

2月27日・金

◆県議会・本会議、(代表質問)

「民主党・無所属の会」の代表どして相談役・長老「秦哲美」県議が午後登壇、元気に質問を展開し上田知事の所見を質した。

2月28日・土

◆荻島写真クラブ「撮影」(梅林公園)

「白加賀」という大きな実をたくさんつける白い梅の花が満開でした。花もさることながら、古木の枝振りにも見応えがありました。

3月1日・日

◆荻島コミ協主催「盛人の集い」

         (地区センター)

昭和13年生まれ、20年4月小学校に入学した70歳を迎えた方々をお招きし、これからも元気で、益々盛んに活動され地域の活性化にご尽力頂きたいとの主旨で「盛人の集い」と銘打った催しで12回目となりました。

「小学校入学の当時はどんな状況だったでしょうか。終戦、貧困、少年時代、高度経済成長

期の皆さんの活躍ぶりは数多く聞き及んでおり感謝に絶えません」と主催者を代表してのご挨拶を申し上げました。

 

 

 

 

投稿者 etutomu : 17:04 | コメント (0) | トラックバック