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2008年10月24日
活動記録
10月24日・金
7:00~、北越谷駅西口で駅頭あいさつ
雨降る中、細川代議士は熱のこもった国政報告と政権交代の必要性を訴えました。
10月23日・木
◆荻島地区コミ協視察に参加
「県立歴史と民俗の博物館」および「鉄道博物館」を見学、地域の発展過程とラップして新たな認識を学習しました。
10月22日・火
◆朝・せんげん台駅東口駅頭あいさつ
エスカレーター登り口で一人独り「おはようございます。行ってらっしゃいと声をかけ元気にビラを配付しご指導ご支援を呼びかけました。
◆私の地元を中心に、細川代議士のあいさつ廻り案内
◆後援会主催・初詣実行委員会を開催
恒例の初詣旅行について、来年は1月18日、日曜日、成田山・鹿島神宮に参拝することとし、早々に募集を開始することを決定しました。
10月21日・火
◆荻島公運協「花いっぱい運動」実地講習会」
小さなパンジーの苗をポットに1本ずづ植え、家庭での生育法を講習35名の参加者が家に持ちかえりました。参加者皆さんやる気十分でした。
◆夕刻「大袋駅前」で街頭演説を行いました。
10月19日・日
◆荻島野球連盟秋季大会準決勝・決勝大会、表彰式に出席
優勝は、野合ダンディーズ、準優勝は袋山ビクトリーズで春秋連続となりました。第3位は出津ペガサスでした。おめでとうございます。
10月18日・土
◆民主党県連、衆院選対会議および常任幹事会に出席
◆荻島地区老人クラブゲートボール大会に途中出席しご挨拶
チーム数、参加人員共に減少気味ですが、楽しく元気にプレーされるよう申し上げました。
◆細川代議士令息の結婚式に参列、
頭つるつるの新郎姿ははじめて拝見、僧侶の衣を着せた方がお似合いかと思いました。しかし、新郎新婦ともににこにこ顔はやはり一生に一度の良き思い出でありましょう。末永い幸せを念願申し上げます。
10月17日・金
◆さいたま市内、運転免許センターへ
スピード違反による免許停止短期講習のため8時過ぎから午後4時までみっちり受講、初めての経験、見知らぬ大勢の方が言葉ほとんど無く受講している雰囲気は独特のものを感じました。
視力検査、技能検査、適性検査はすべてコンピューター化されており、特に、技能検査では画面上ながら事故続出、ディスプレイ上の画面移動による操作はまだまだスピード感が実態とはかけ離れており、初めてでは画面操作に気がとられ、センターラインオーバーや、左右ウインカーの出すタイミングおよび人・二輪車等の出現など画面上での操作には難しさを痛感しました。
10月16日・木
◆18:00~、せんげん台駅西口で街頭あいさつ
◆「第6回人権政策推進フォーラム」出席
投稿者 etutomu : 20:15 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月16日
10月4日~行動記録
10月4日・土
地域計画委員会等の組織化を提案
17:00~、自治会連合会荻島支部の会議に招請、支部会議議題の一通りの進行の過程で、荻島地域はゴミの捨て場に化しているところがある。何とかせねばいけない。将来展望が見えないとの意見提言が出された。県議はどう考えているかとの厳しい意見が出されました。
私は、荻島地域の多くは市街化調整地域に指定されており何とも仕難い状況に置かれておりご指摘のとおりである。このことに関しては、土地の利用に関しては、市街化区域も、市街化調整区域も格差はないはず、しかし、区分されたために大きな価格差が生まれたことは現実であり全く不満である。土地利用用途地域の指定に問題がある。適切な利用を前提・条件とした規制緩和が必要であるとの見解を表明しました。
農地を保有する人の将来を展望した、どのような土地利用と生活設計を描くか、地域の意見を集約し将来プランを地域全体で考えて生きたいと、各自治会会長各位に投げ返しました。
10月5日・日
越谷太極拳チャリティ大会に、会長として出席
大会参加費を福祉に寄付する「チャリティ大会」に出席、100数十名参加のもとに開催されました。
参加された皆さんはユニホームを着用し生きいきと元気に会場に現れました。慣れない準備体操を共にしっかりとやりました。
10月6日・月
県議会・常任委員会開催、委員会終了後は各種の議連が開催
午後5時から、会派の懇親会に出席、和やかに開催できました。
10月7日・火
9:00~、都内自治労関係の主労組に細川代議士の推薦依頼に回りました。
18:00~、日伯議連訪問視察の反省会に参加。訪問先での思い出や感じた事柄を語り合い、将来の取組方についても語り合いました。
10月8日・水
県議会・特別委員会開催、
10月9日・木
地元自宅前の氏神様「石神井神社」祭礼に参加、神社総代役員各位と地元の将来のあるべき姿等について、土地利用、後継者問題等みんなで考えましょうと、あいさつし提案いたしました。
10月10日・金
県議会最終日、19年度決算案を閉会中審査のため継続審査と決定したほかの知事提案の議案はすべて原案の通り可決決定されました。
13:00、議会休憩中でありました間に民主党埼玉県連、民主党・無所属の会がそろって、21年度予算及び政策要望書を上田知事に直接手渡し実現を求めました。
10月11日・日
地元自治会「けやきの会」月例講、
10月12日・日
越谷市民体育祭中央大会に参列、懐かしい勇退の元市議とも合い、秋晴れのもとでの競技を拝見。
10時過ぎに帰宅し来年新年の「初詣」旅行の計画案を検討いたしました。その結果、成田山と鹿島神宮の参拝方針を固めました。参加費についてはバス代金とうを確認した上再度検討することにしました。
10月13日・祭
午前中は活動レポート制作にとりくむ。午後は14日夕刻開催の「細川律夫」衆議院議員の総決起集会参加の要請に各友人知人宅を訪ね歩きました。
10月14日・火
7:00~、蒲生駅東口で駅頭あいさつ、
18:30~、「みんなで開こう、政権交代の扉を!」細川律夫総決起集会、越谷市のコミセン大ホールにて約1,000人の参加を得て成功裏に終了でいました。私は、総合選対本部長を受け、ご参集の皆様に「今度は小選挙区で当選を」、そのために、「皆様1人が1人を、また、その人が1人を」と支持の波を拡大して下さるよう重ねてお願いをいたしました。
当日は、民主党の黄門さま、「渡部恒三」衆議院議員・民主党最高顧問、越谷市長、草加市長、県内選出の4人のが応援に来られ、福島弁でおもしろおかしく自民党阿部・福田両首相が相次いで政治を投げ捨てだこと。
投稿者 etutomu : 10:56 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月09日
9月29日~、活動記録
9月29日・月
「小島進県議」本会議場の演壇に登場
今日から10月3日まで5日間連日本会議、「議案・県政一般質問」、
今日29日、午後1時から、我が会派の1番手は、深谷市選出の小島進議員が登壇し、8項目10数点にわたって質問を展開しました。特に、「県北地域の活性化」の必要性、現状について切実に知事に訴えていました。深谷市、岡部町等の合併時に深谷市議会の議長を務めた当時の想いを秘めた下りは実感がありました。5階傍聴席には90名からの地元応援団が詰めかけて小島議員の質問及び上田知事の答弁に聞き入っていました。終了した後は、別室で応援団と上田知事と並んでちょっぴり照れた様子で記念写真、地元との高感度を感じさせました。
民主党県連政治パーティー盛大に開催
18;00~、民主党埼玉県連の「衆議院選総決起集会のパーティー」、県連の当初計画は、毎年開いている「政治パーティー」でしたが、福田総理の突然の総辞職、解散必死の情勢に急展開、10月26日投開票日か、11月2日、ないしは11月9日かと、麻生新総理の手中にあり与野党の現新候補予定者は早くも全開状態にあり、民主党県連も総決起集会に切り替えたもの。主催者発表1,200名の参加を得て大きく盛り上がり大成功のうちに終了できました。
通風が再発気味となり注意を余儀なくされ、パーティーでも「アルコール抜き」で友人知人と懇談し過ごしました。
9月30日・火
県議会一般質問、「神杉一彦議員」登壇
2番手は3期生の神杉議員が登壇、職員の定数見直し、県内中小企業の育成、県西部地域特別支援学校(仮称)その他2件数項目に亘って上田知事や教育長、県土整備部長等担当部長の見解を質しました。
神杉議員はかつて「上田知事」の後援会長であった関係から、常に一目ある存在で与野党広く知り亘る人物であり、淡々と質問を展開しておりました。
10月1日・水
県議会一般質問、「中島浩一議員」登壇
3番手として戸田市選出の中島議員が登壇しました。道州制を見据えた埼玉県の存在意義、職員の採用・昇進・配置などにおける不正や口利き、特に「コンプライアンス条例」による口利き文書公開制度の導入など6点について、総務部長、人事委員会委員長、警察本部長、教育長、企画財政部長の見解を質しました。このほか9項目10数点にわたって関係部長に質問されました。
18:30~は、民主党埼玉3区総支部(越谷・草加)の臨時大会を開きました。議題は、サポーターの位置づけ等の規定が未整備であった点ほか、今日の党本部の規約に整合性を持った総支部規約に全面改正するものです。会議は円滑に特別意見もなく決定いただきました。
10月2日・木
県議会一般質問、「菅克己議員」登壇
我が会派の4番手は川口市選出の菅克己議員が登壇いたしました。菅議員は民間会社に勤めていた時の経験と知識を活かした環境問題を中心に7項目10数点にわたって、知事、教育長、担当部長に質問を展開しました。
主な質問は、①埼玉県のアスベスト対応について、(株)日本石綿協会の情報公開について、県立高校の対応、解体時における事前周知を行う条例制定を提案するなど熱心に質問を展開しました。このほか、採血用穿刺器具の使い回しについて、下水道の合流改善事業と河川浄化について、資源循環工場の位置づけと安全対策について等専門的な分野にかかる質問が展開されました。
質問終了後、傍聴者に来られた菅議員の支持者と上田知事を迎えて記念写真を撮るなど歓談されました。
10月3日・金
今度は「細川律夫」を小選挙区で必勝を
18:30~、総選挙「細川律夫衆議院議員」合同選対会議を開催。総支部を代表して、私・高橋が選対本部長に指名され正式に決定されました。細川代議士とは20数年来政治と共に、私は越谷市政、埼玉県政の分野で、細川代議士は国政の分野でと理解し合って相互に選対本部長を担ってきました。
前回の総選挙では郵政民営化の小泉旋風に煽られ約11万票を獲得し得票を伸ばしたのにかかわらず、自民・今井候補が14万票を獲得され、小選挙区で敗れましたが、比例復活当選で生き返る悔しさを、今度は何としても「小選挙区で勝利」を勝ち取らなければならないと、「比例復活当選は民主党の他の候補者に回す」取組をしよう。そして政権をとりましょうと、党関係者及び細川後援会関係者に私の決意を述べてご尽力をお願いいたしました。