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2005年08月22日
田中長野知事の政治信念はどこ?
県知事をやめずして新党党首になるのはどういうことか、作家の発想か、知事は県民のために働くのが基本だ。国政を変えたいなら知事は潔く辞めて戦うべきだ。民主党はきっぱり手をきるべきだ。 高橋努です。
投稿者 tutomuinfo : 22:27 | コメント (0)
2005年08月21日
民主党にご支援を
総選挙がちかずいて来ました。今度こそ政権交代を実現させていただきたくお願いします
いつもお世話になっています 高橋努です。
投稿者 tutomuinfo : 13:11 | コメント (0)
2005年08月17日
小泉総理は独裁、民主党に政権を
9月11日投票の総選挙では、何としても今回の総選挙で自・公の小泉政権を倒し、民主党政権を樹立していただきたいと、細川律夫前衆議院議員、秘書団とともに、朝夕連日駅頭にたって訴えています。
第1に、小泉総理は議会制民主主義を冒涜していること。及び議員の自由な発言及び賛否の自由をないがしろにしており、独裁者だと。私は、このような総理を許せません。日本の政治危機だと訴えてまいります。
いくら小泉総理の「改革の本丸」といって執念の郵政民営化法案といえども、これに反対するものは許さないと、衆議院に法案を差し戻し再度の審議を求めることなく、衆議院を解散するとは解散権の乱用です。独裁行為です。
私は、このことを強く第1に掲げて訴えていきます。
第2には、年金制度の抜本改革です。公務員も会社員も、農業者も、商業者も、国会議員も、会社社長もみんな同等です。職種に差異はありません。年金制度の一元化、簡潔明瞭に、誰もが理解できる年金制度を早急に確立し、20代、30代の若い人から信頼される、安心して、信用して掛け金を納めることが出来る制度の確立を訴えてまいります。
特に今回は、20,30代の有権者に声を大にしてうたえてまいります。
信頼できる政治の確立を、
政治体制を変えよう。民主党に政権交代を、
将来に不安のない制度を確立しようと。
、
投稿者 etutomu : 20:07 | コメント (0) | トラックバック
A級戦犯者を除く戦没者に心から追悼の意を表します。
8月15日は60回目の終戦記念日です。
兵隊員、軍属及び家族員が国外の地で、広島・長崎の原爆で、国内の都市爆撃で、多くの人命が奪われて後、ようやく終戦となり60周年となりました。
、「時の為政者・責任者」はだれか。明確に
A級戦犯とされ絞首刑となった人を含む14名のA級戦犯者が、召集兵と同じ靖国神社に奉られていることについて、不可解でなりません。このことは、時の為政者は誰か。責任者は誰か。このことを明確にすれば、自ずと理解されるのではないでしょうか。
戦争を企て、もしくは取り止められなかった時の為政者が責任を取らずして、誰が「戦争責任」を負うのですか。
A級戦犯者とその家族の皆さんには、戦争の場面に携わった者として、厳粛に責任を受け止めていただき、靖国神社の「合祀」から外していただきたいと思います。
細かく言えば際限なく議論され、線引きできないでしょう。しかし、少なくとも、赤紙1枚の召集令状で戦地に送られ戦死した兵士と同じとはいえないでしょう。